自動バックアップ機能について

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大きいデータを WEB アプリで扱っているときに
ブラウザが落ちてしまうと悲しいですよね。

カタマリの JSON Editor ならそんな心配はいりません。

カタマリの JSON Editor には自動バックアップ機能が付いているんです。


JSON Editor を使用中は 60秒に1回、編集中のデータが自動的にバックアップされます。
また、publish ボタンや 「p」キーでの出力時にもデータは保存されます。

あくまでバックアップ用途なので、上書きオンリーです。

次にアプリを開いた時にセーブしたデータがあれば、それを読み込みます。


だから JSON Editor でデータを編集中にうっかりブラウザを閉じてしまっても、
諦めずにもう一度 JSON Editor を開いてみてください。
きっとさっきまでのデータがあなたを待っています。


※データの保存先は、cookie ではなくて sharedObject を使っているので、
利用には対応したバージョンの flash player が必要ですよ。



因みに、データの保存は下記のライブラリを使って実現させています。

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