JSON Editor では大量のライブラリを利用させてもらっています。
以下に使わせてもらってるライブラリを感謝の気持ちを込めてスタッフロールよろしく並べてみました。
いつもお世話になっております!
- jQuery
- 言わずと知れた JavaScript のフレームワークです。 僕はまだ大して JavaScript わかっていないので、こういうの使わないと無理です。
- JavaScript-XPath
- この世に XPath があり、このライブラリが公開されていてよかったと思います。今回の用途でいちいち id なんて振ってられません。jQuery 用のプラグインもあります。
- json2.js
- JSON に関しては本家ですかね。JSON データのパース、生成に。
- hotkey.js
- LDR や Fastladder でもショートカットキー実現のために使われています。今回、Fastladder のオープンソース版に含まれていたやつを使わせてもらいました。
- strutil.js
- JavaScript のみで文字コード操作をいろいろできる、すばらしいライブラリです。
- XML.ObjTree
- XML を JavaScript から扱うためのライブラリです。当初 XML の取り扱いは全く考えていませんでしたが、これを利用するとサクッと実現できそうだったので、追加しました。
- jQuery UI
- ヘッダ部分のスライダーの実現に使ってます。実は「Value」の表示領域は可変なんです。
- jquery.cookie.js
- クッキーにはヘルプが開いてるかどうかと、実は可変の「Value」領域の幅を記憶させてます。
- ThickBox
- ページ遷移すると編集中のデータが消えちゃうので、about ページは別レイヤーでかぶせて表示させてます。
- SWFObject
- save2local 使うためですね。Flash 埋め込みのための標準ライブラリ。
- save2local.js
- バックアップ機能の実現に利用してます。詳しくはこちらのエントリで。
僕が書いたのはそれ以外の部分です。
プロトタイプはせいぜい数100行のコードだったのですが、 現在は機能をあれこれ追加していった結果、結局 1800 行くらいのコードになってしまいました。
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